550kmレース中の現在位置がわかる!

550kmレース中の現在位置がわかる!

  Team CABBO現地入りしました! トランジットのシカゴでパドルロスト、カンザスシティーでボードがロスバゲし手ぶらでスタート地点の近くのホテルにチェックイン笑。 次の日の朝に荷物全てカンザス空港に来たので無事ピックアップ。 火曜日の朝から始まるMissouri American Water MR340、通称MR340は340マイル(550km)を制限時間88時間で500艇近くがエ

ミズーリ川を550km漕いできます。

ミズーリ川を550km漕いできます。

日本一長いリバーレースを開催するために、世界一長いリバーレース550kmを漕ぐ理由とは? story by Ikuzo Fujimura( CABBO brand manager/art director)   ことの始まりは、、、 僕たちCABBOファミリーがライフワークとして毎年行なっている多摩川全流80km川下り。仲間たち同士、自然と人、山/海/川、全てが繋がるパドルトリップ。20

多摩川80kmダウンリバー

多摩川80kmダウンリバー

多摩川全流80km御岳ー羽田 2016年9月27日 リバーSUPが日本で産声をあげたばかりのある日、御岳で、、 「この川って東京湾まで流れてるんだよね?」 「何キロくらいかな?」 「わかんない」 「みんなで下ってみない?」 満場一致で「いいねー!」 と約1〜2分の会話から始まった多摩川80kmチャレンジ。 その時のメンバーは、CABBOライダーの高畑ヤクと藤村育三、オリンピアンの安藤太郎、日本を代

Papua NewGuinea アドベンチャートリップレポート

Papua NewGuinea アドベンチャートリップレポート

  CABBOのデザイナーであり、パプアニューギニア政府観光局認定観光親善大使でもある藤村育三が主催するリアル アドベンチャー トリップ。2013年から始まったこの企画はパドルでジャングルの中の村から村へ旅するまさに「アドベンチャー」な旅。今年二回目の旅に先月も行ってきました。 電気、ガス、水道、Wifi何もないけれど、生きていくのに必要なものはすべて揃っているシンプルで豊かな自給自足の

第一回仁淀川SUPマラソンレポート

第一回仁淀川SUPマラソンレポート

第一回仁淀川SUPマラソンレポート 「どう漕ぐか?」ではなく「なぜ漕ぐか?」   一足早い夏が来ている南国、四国にて5月21日に行なわれた『仁淀川SUPマラソン』。「SUPを通じて仁淀川や地元の魅力を日本中に伝えたい」と高知でラフティング/SUPツアーカンパニーSUGGOI SPORTSを主催し、自らも日本を代表するスーパーリバーガイドである佐々木弘道さん(a.k.a.ランギ、以下本文ラ

Challenge to Tamagawa 80km

Challenge to Tamagawa 80km

Paddler : Kazunori Arai @ Shiromaru-lake wear Super Rashguard 「新井さん、59歳の挑戦」 4年前のある日、多摩川上流の御岳で仲間の「この川って東京湾まで流れてるんだよね?」の一言から始まった多摩川全流80kmSUP川下り。CABBOファミリーの間ではすでにライフワークとなり、川が生まれてから海に流れ着く「川の一生」をたどるミニトリップと

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